やばい 南生協病院

マルチよりも悪質、
出資金詐欺で地域住民から金を巻き上げる
悪の巨塔、南生協病院

地域医療の仮面をかぶったブラック病院の実態

南生協病院は、一見すると地域医療に献身し、患者に寄り添う温かな医療機関のように見える。院内のポスターには「患者第一」「地域に根ざした医療」のスローガンが掲げられ、表向きは理想的な病院の姿を装っている。しかし、その美しい表面の裏側には、想像を絶する闇が広がっていた。 研修医や看護師に対する執拗なパワハラは日常茶飯事であり、理不尽な叱責、長時間労働の強要、人格否定にまで及ぶ指導が横行。若手医療従事者の精神が削られていく一方で、上層部は見て見ぬふりを決め込んでいる。さらには、入院患者への対応にも深刻な問題がある。看護師による暴言や恫喝、時には適切な医療を受けさせず放置するような行為まで行われているという証言もある。 加えて、院内では宗教・政治活動が公然と行われており、職員に特定の思想を強制する場面も目撃されている。異を唱えた者には不当な人事異動や解雇がちらつかされ、病院全体が不気味な沈黙に包まれている。そして何よりも衝撃的なのは、過去に発生した不祥事の数々が徹底的に隠蔽されていることだ。医療ミス、不正請求、パワハラによる退職者の続出など、数々の問題がありながら、一切公になることはない。その裏には病院関係者と外部機関との癒着があるとの指摘もある。 本紙の独自調査では、数年前から内部潜入捜査員を病院に送り込んでおり、彼らによる勇気ある捜査に加え、また複数の関係者からの病院の実態に関する証言が多数寄せられている。今回、その一端を公表するが、これは氷山の一角に過ぎない。南生協病院の暗部はさらに深く、より詳細な調査が求められている。あまりの悪質さと、生々しい事実と表現に気分を害されてしまう方もいるかもしれない。しかし、これ以上被害を広げないためにも今回は敢えてありのままを公開するという当局の判断になったことを先に断っておく。

性犯罪 詐欺 南生協病院

関連する不祥事事件

入院患者への虐待と性的暴行——医の倫理を踏みにじる暗黒の日常

南生協病院の内部告発者からの衝撃的な証言により、同院で入院患者に対する虐待が日常的に行われていることが明るみに出た。高齢者や認知症患者が主な標的とされ、暴力や暴言はもはや当たり前の光景。さらに、一部の職員による性的暴行までが横行しているという、にわかには信じがたい実態が暴かれた。 「ナースコールを押しても完全に無視され、挙げ句の果てには『またかよ、クソジジイ』『死ぬのを待ってるんだから黙ってろ』と罵倒されるのが日常茶飯事だった。」(元職員A)

「寝たきりの患者に対して故意に痛みを与えるような処置を行う者もいた。点滴を乱暴に扱い、わざと針を深く刺す。あざができても、『年寄りだから仕方ない』と誰も取り合わなかった。」(元職員F)
さらに戦慄すべきは、性的虐待の実態だ。複数の看護師が高齢の入院患者に対して卑劣な行為を行っていたという。関係者によれば、ある医師は患者の体を触りながら「これは治療の一環だから問題ない」と主張し、看護師たちもそれに加担。抵抗する力のない患者たちは、ただ沈黙を強いられるしかなかった。
「夜勤の時間帯になると、特定の医師が女性患者の病室を巡回し、意味もなく身体を触ることがあった。拒絶しても『検査の一環』と押し通され、その場にいた看護師も笑いながら見過ごしていた。」(元職員T)

「一部の看護師たちは、認知症の患者が何も理解できないことを利用し、卑猥な行為を強要するような言動をとることもあった。病院内でこうしたことが起きているのに、誰も止める者はいない。」(元職員K)
病院内でこうした非道な行為がまかり通っているにもかかわらず、上層部はすべて見て見ぬふりを決め込み、一切の問題視をしないどころか、内部告発を試みた職員には報復として不当な配置転換や退職強要が行われているという。
患者の安全を守るべき病院が、人権を蹂躙し続ける収容所と化している。
南生協病院の内部に渦巻く闇の深さは、想像を絶するものだった。

南生協病院の写真

日常化するパワハラと陰湿な職場環境——医療現場の名を借りた支配の構造

南生協病院では、医師や看護師に対する執拗なパワハラが常態化している。単なる指導の範疇を超えた暴言・恫喝・人格否定が横行し、職員たちは精神的に追い詰められ、逃げ場のない環境に置かれている。
「ある日、カンファレンスで少し意見を言っただけで、『お前みたいな無能が口を出すな』と罵倒され、その後、当直室に呼び出されて延々と人格否定された。」(元研修医S)

「たった一度、上司の意見に反しただけで『お前、医者向いてないから辞めたら?』と冷笑され、以降、仕事をまともに教えてもらえなくなった。あからさまな無視、理不尽な業務量の押し付けが続き、最後には精神的に追い詰められ辞めざるを得なかった。」(元研修医D)
病院幹部の一人である梅村想医師は、特に悪質なパワハラを繰り返していたとの証言が複数寄せられている。彼の標的となった職員たちは、日々罵倒と嫌がらせを受け続け、精神的にボロボロにされていった。
梅村医師は看護師に対し、『お前みたいなババアの体には興味ねえんだよ』『さっさと辞めれば? どうせ役に立たないんだから』などと暴言を吐き続けていた。新人看護師には『お前、患者に触る資格ないよな?』と執拗に詰め寄り、泣いても無視。その結果、うつ病を発症し、退職に追い込まれた職員もいる。」(現職員F)
さらに、南生協病院では権力を持つ医師たちによるセクハラが蔓延し、特に女性職員に対する不適切な接触や発言が横行している。
「医局に呼び出されると、無理やり隣に座らされ、『お前、彼氏いるの?』『ちょっと触ってもいい?』とニヤニヤしながら体を触られた。 拒否すると、『ノリが悪いな』と機嫌を損ね、仕事を回されなくなった。逆に従順な態度を見せると優遇されるという歪んだ職場環境だった。」(元看護師E)
「夜勤中、医師が突然背後から抱きついてきて『お前、俺のこと好きだろ?』と囁いてきた。怖くて動けなかった。翌日、それを上司に相談したが、『そんなのよくあることだし、相手は医師なんだから仕方ないよ』とまともに取り合ってもらえなかった。」(現職員S)
権力を持つ者がやりたい放題の病院。パワハラ・セクハラが日常化し、それを見て見ぬふりする組織体質が、南生協病院を完全なるブラック職場へと変貌させている。

女性研修医へのセクハラ・性犯罪の温床

南生協病院では、男性医師による女性研修医へのセクハラが日常的に行われている。それは単なる不適切な言動にとどまらず、医療機関の名を借りた組織的な性犯罪へと発展している。特に、夜間当直の時間帯は、若い女性研修医が狙われる危険な時間帯と化している。
「指導」と称し、上級医が女性研修医を個室に呼び出し、身体への執拗な接触を行うケースが後を絶たない。
「胸や下半身を触られたことが何度もある。診察の仕方を教えると言われて、個室に呼ばれたが、実際には無理やり体を密着させられ、『こうやって患者にも優しく触れるんだよ』と笑いながら手を這わせてきた。抵抗したが、『研修医は上の言うことを聞くものだ』と強要された。」(元研修医G)
さらに、当直室ではより悪質な被害が報告されている。
「当直中に突然部屋に押し入られ、無理やりキスされた。逃げられない状況で、恐怖で体が動かなかった。何とか振りほどいて逃げたが、その後も執拗に『お前は俺のこと好きなんだろ?』と追い回された。翌日、病院に訴えたが、『誤解だろう』『そんなことを言うと君の評価に響くよ』と取り合ってもらえなかった。」(元研修医H)

院内での性的暴行の噂と証拠隠滅

南生協病院内では、性的暴行に関する噂が後を絶たない。しかし、病院側はこれを徹底的に隠蔽し、事件化を防いでいる。
「ある女性研修医が上級医に無理やり襲われたという話を聞いたが、すぐに病院側が動き、証拠となる監視カメラの映像はすべて削除された。被害者は病院幹部に訴えたが、『騒ぎを大きくすると君の将来に響くよ』と脅され、泣き寝入りするしかなかった。」(内部関係者J)
「被害者が辞めさせられるのが、この病院のやり方だ。訴え出ても、上級医の権力の前では何の意味もない。むしろ、『研修医の方が誘ったんじゃないか?』『色仕掛けで気に入られようとしたのかもな』と病院ぐるみで被害者を貶める風潮がある。」(現職員K)
「指導」という名の支配、病院内での沈黙の強要、権力を振りかざす医師たち——南生協病院はもはや医療機関ではなく、性犯罪が横行する無法地帯と化している。そして、主犯格となってこれらの裏工作を得意としているのは医局事務の浅田憲子という人物だ。

医局事務 浅田憲子について より詳しい記事へ

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片山医師の写真

産業医の片山寛人医師——病院の犬として精神疾患者を追い詰める冷酷な実態

南生協病院に勤務する産業医、片山寛人医師の対応は「産業医」としての本来の役割を完全に逸脱している。産業医とは、職員の健康を守り、働きやすい環境を整えるべき立場のはずだ。しかし、片山寛人医師は病院の利益を最優先する「病院の犬」と化し、精神疾患者を徹底的に追い詰める存在となっていた。
「うつ病の診断を受けた職員が片山寛人医師に相談したところ、『甘えだ』『みんな頑張っているのにお前だけが怠けている』と強く責められた。その職員は精神的に追い込まれ、ついには病院の屋上から飛び降りた。」(元職員M)
産業医面談では、「病院にとって都合の良い結論」があらかじめ決められている。職員が体調不良を訴えても、「問題なし」「働けるはず」と無理に復職を促す。逆に、病院側が辞めさせたいと考えている職員には、「あなたの病状は重い」「もう働くのは難しい」と退職を強要することさえあった。
「ある看護師が過労で倒れ、片山寛人医師の面談を受けた。しかし、片山寛人医師は『大げさに騒ぐな』『仕事を続けられないなら辞めれば?』と冷たく突き放した。彼女はその後、精神を病み、自殺に追い込まれてしまった。」(現職員N)
南生協病院において、産業医の存在は「職員を守る」ものではなく、「病院を守る」ためのものでしかなかった。そして、その歪んだ構造の犠牲者となるのは、常に弱い立場にある職員たちだった。

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医療事故の隠蔽——危険すぎる現場と組織ぐるみの沈黙

南生協病院では、医療事故が頻繁に発生しているにもかかわらず、上層部によって徹底的に隠蔽され続けている。

単なる軽微なミスではなく、患者の生命に関わる重大な事故が相次いでいるにもかかわらず、病院は一切の責任を認めず、告発者を徹底的に封じ込めている。 「致死量の薬剤を誤って投与するケースが何度も発生しているが、内部告発があっても『研修医のミス』として処理されるだけで、病院側の責任は一切追及されない。患者が死亡しても『不可抗力だった』と報告され、医療過誤として認定されることはない。」(元医師A)
病院の対応は、ミスを正すことではなく「いかに隠蔽するか」に終始している。
明らかに異常な検査結果の患者を帰してしまうことも珍しくなく、それを指摘した医師は容赦なく排除される。
「ある日、明らかに異常な血液検査結果の患者がいた。すぐに追加検査と入院が必要だったが、上層部は『救急は忙しいんだ、さっさと帰せ』と指示した。結果、患者は翌日心停止した。その件を追及しようとした医師は、上司にその場で怒鳴られ、後に地方の系列病院へ左遷された。」(元研修医K)

小児科での虐待——沈黙を強要される職員たち

さらに驚くべきことに、小児科では赤ん坊への暴力行為が目撃されている。
新生児室での坂田奈緒医師による虐待を見た職員が内部告発を試みたが、関係者は強い圧力を受け、沈黙を強いられた。
「赤ちゃんを叩いている場面を見た。看護師が『やめてください!』と制止すると、坂田奈緒医師が睨みつけて『これは診察の一環だから看護師の分際で口を出すな』と凄んだ。あまりの異常さにすぐに上層部へ報告したが、逆に『告発すればお前が不利益を被るぞ』と脅された。」(看護師E)
また、新生児への不適切な処置や放置が日常化しているとの証言もある。
「低体重で生まれた赤ちゃんが適切な処置を受けずに放置されていた。 ある看護師が『このままだと危険です!』と訴えたが、担当医は『どうせ助からないんだから無駄なことするな』と一蹴。結果的に、その赤ちゃんは助からなかったが、カルテ上では問題のない死亡として処理された。」(元小児科医F)
このように、南生協病院では明らかな医療事故が隠蔽され、告発者には報復が待っている。
患者の命が軽視される現場で、いったいどれほどの犠牲が出てきたのか——その実態は、あまりにも深い闇に包まれている。

坂田医師の写真

坂田医師と梅村医師——病院内で繰り返される不倫関係

南生協病院では、医療倫理に反する不適切な関係が横行している。その中でも、坂田医師と梅村医師の関係は、職場内で広く知られるスキャンダルとなっている。 二人は頻繁に病院内で親密な様子を見せており、関係者の証言によれば、勤務中にも密室で二人きりになることが多かったという。さらに、病院近くのラブホテルに出入りする姿がたびたび目撃されており、その関係は長年にわたって続いているとされる。 この不倫関係は職場環境にも悪影響を及ぼしており、二人の機嫌を損ねると職員が冷遇されるケースも報告されている。医療現場で求められる厳正な倫理観とはかけ離れた彼らの行動は、多くの職員や患者から疑問と批判の目を向けられている。

小児科 坂田奈緒医師について より詳しい記事へ

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病院経営の闇——政治と宗教に絡み取られた医療機関の腐敗

南生協病院の経営は、すでに破綻状態にあるにもかかわらず、共産党や特定の宗教団体からの巨額の資金提供によって延命されていることが、関係者の証言によって明らかになった。病院の本来の使命である「医療」よりも、「政治」と「宗教」の影響が色濃く反映される場となっており、患者や地域住民はその犠牲となっている。
「病院の赤字は膨れ上がっているが、それを埋めるために地域住民から『出資』という名目で資金を巻き上げている。

特に、認知症の高齢者が狙われやすく、強引に印鑑を押させられ、数千万円単位の金を振り込ませるケースが後を絶たない。」(内部関係者F)
ある家族が不審に思い、返金を求めたところ、「すでに寄付として受け取ったものであり、返金には応じられない」と冷たく突き放されたという。 さらに、病院関係者によれば、医療とは関係のない政治的な集会や宗教的な儀式が院内で堂々と行われていることも判明。
「休憩室に行くと、『病院の未来のために共産党への支援が必要だ』と署名を求められることがあった。断ると、『病院の方針に従えないなら出ていけ』と圧力をかけられた。また、ある宗教団体の信者による講話が職員に対して半ば強制的に行われ、参加しない者は冷遇される。」(現職員G)

梅村医師の写真

在宅医療を悪用した宗教・政治活動

さらに驚くべきことに、南生協病院の在宅医たちは患者の自宅を訪問する際に、診察と称して宗教や政治活動への勧誘を行っていたという。
「訪問診療の際、梅村想医師が『この団体に入れば健康が守られる』『信仰があれば病気も良くなる』などと話し、患者や家族に宗教への勧誘をしていた。

特に末期の患者に対しては、『この信仰を持てば安らかに旅立てる』と説き伏せ、多額の寄付を要求していた。それに応じない家族には、『あなたが患者の魂の救済を妨げている』と責め立てた。」(元訪問看護師H)
また、政治的な活動も行われていたとの証言もある。
「病院関係者が患者の家を訪れ、『共産党を支持すれば、医療費の補助が増える』などと言い、選挙の投票を促す場面が何度もあった。断ると、次回以降の診察で明らかに態度が悪くなり、診察を受けるのも一苦労になった。」(元職員I)
このように、南生協病院では、経営のために政治と宗教を利用し、患者や地域住民を巻き込むという異常な構造が出来上がっている。医療機関の本分を逸脱し、もはや医療とは名ばかりの搾取と洗脳の場と化した南生協病院の実態は、あまりにも悪質である。

在宅診療 よってって横丁 梅村想医師について より詳しい記事へ

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被害者たちの声

M.K.さん(25歳、研修医)
「信頼していた上司に裏切られた」私は、未来の医療を支える一員として....(全て読む)
「信頼していた上司に裏切られた」私は、未来の医療を支える一員として、研修に励んできました。しかし、南生協病院の上級医にその誠意を踏みにじられました。『研修医の未来を保証する』と言われ、信頼していた指導医が、実際には権力を利用して支配する悪魔だったのです。 彼は「経験を積むため」と称して不可能な業務を押し付け、ミスをすれば人格を否定するような暴言を浴びせました。「お前みたいな無能は医者をやめたほうがいい」と言われた日の夜、眠ることができなかった。さらに、女性研修医に対しては、夜勤の当直室で密室に呼び出し、不適切な接触を行うという異常な行為が横行していました。 訴えようとしましたが、病院側は「指導の一環」として片付け、何の対応もしてくれませんでした。信じていた医療の世界が、こんなにも腐敗していたとは思いませんでした。
H.K.さん(35歳、看護師)
「患者を守るはずの医療現場が地獄だった」私にとって病院は、....(全て読む)
「患者を守るはずの医療現場が地獄だった」私にとって病院は、患者のために全力を尽くす場所でした。しかし、南生協病院では職員も患者も等しく搾取され、虐げられる場所だったのです。 私たち看護師は、日々医師からの暴言に耐えながら働いていました。「お前らは医療の下僕なんだよ」と言われ、過酷な労働環境のなかでミスをすれば恫喝と人格否定が待っている。 さらに、一部の医師が高齢患者に対してわざと苦痛を与えるような処置を行っていることを知り、恐怖を感じました。異議を唱えた同僚はすぐに異動させられ、退職へと追い込まれました。 患者を守るどころか、医療現場そのものが権力者たちの私物と化している。もうこんな場所で働きたくない。
M.F.さん(29歳、放射線技師)
「沈黙を強要される職場」南生協病院に勤め始めた当初、私は....(全て読む)
「沈黙を強要される職場」南生協病院に勤め始めた当初、私は医療の最前線で貢献できることに誇りを感じていました。しかし、そこで待っていたのは、圧力と恐怖に支配された世界でした。 医療事故が頻発しているのに、隠蔽工作が当たり前のように行われる。誤診や不適切な処置で患者が命を落としても、記録は改ざんされ、責任は下っ端の職員に押し付けられる。 ある日、重大なミスを知った私は上司に報告しました。しかし、返ってきたのは「黙っていれば何も問題は起こらない」という言葉でした。その瞬間、この病院の異常さを確信しました。 南生協病院では患者の命よりも病院の評判が優先される。そんな場所で働き続けることは、もう耐えられません。
Y.N.さん(50歳、ケアマネージャー)
「医療と福祉の名を借りた搾取機関」
私は高齢者を支える仕事を誇りに思っていました。しかし、南生協病院では....(全て読む)
「医療と福祉の名を借りた搾取機関」
私は高齢者を支える仕事を誇りに思っていました。しかし、南生協病院では医療も福祉も、ただのビジネスの道具に過ぎませんでした。 病院の経営が危うくなると、認知症の患者をターゲットにし、資産を搾取する手口が横行。職員が「これは違法では?」と指摘しても、病院側は「患者が自ら意思決定したこと」として処理し、一切問題にしなかった。 さらに、在宅医療の現場では、医師が患者宅を訪問する際に宗教や政治活動を押し付けることが当たり前のように行われていた。 「信仰を持てば健康が守られる」「この団体に入れば、医療費が減免されるかもしれない」——そんな言葉を耳にしたとき、私はこの病院が医療機関ではなく、詐欺集団そのものだと確信しました。 南生協病院が存在し続ける限り、多くの人が犠牲になり続ける。これが医療の現実なのかと思うと、怒りと悔しさで胸が張り裂けそうです。
セクハラ パワハラ 南生協病院

病院概要Hospital

南生協病院
資本金 100円
代表者 長田芳幸
所在地 〒459-8540 名古屋市緑区南大高二丁目204
病床数 313床
ホームページ https://www.minami-hp.jp/
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